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債務整理

債務整理には、任意整理・自己破産・民事再生などの手続きがあります。
あなたのケースでどの手続きが一番適しているか、専門家が的確に判断します。

特定調停か?民事再生か?破産か?

多重債務者の救済相談については、まず具体的な借り入れの明細書をご用意願います。それにより、次の対応が考えられます。

  1. 任意整理 
    1社あたりの訴額140万円以内の範囲で、我々があなたを代理して残額を圧縮できる可能性があります。
  2. 特定調停 
    継続的に収入が見込める場合は、支払い不能になる直前に債権者を相手に利息の減縮や、返済期間の伸長などを求めます。
  3. 民事再生 
    返済計画を新たに取り決め、一定額の債務を免除してもらうなどして再生を図ります。
  4. 自己破産 
    すべてを免責してもらうように申し立てます。ただし、ギャンブル、浪費など一定の事由が存在する場合は、この方式は利用できません。
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